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Fちゃんを覚えていますか?

あぁ~。。このフレーズ、懐かしい。。なんて言っている場合ではありません^^。
覚えていない人は前回の記事(アフター5編4)へGO!<<

前回は、最近の出来事としての記事を書きましたが、今回は、またまた公園の後日
談へと戻ります。。

会社での俺とFちゃんは、少しよそよそしモードでいます。
何故なら、Fちゃんは会社ではクール系でいるからです。

私とは、席も仕事内容も違うのですが、自席からはFちゃんがよく見える位置に私の
席がありました。(たまたまですよ^^)

すれ違っても、会釈程度。
めったに目も合わせません。

ときどき、周りに誰もいないとキリッと睨みを利かせてきます!

素敵な目だなー。。と、ついうっとりアホ面になってる私(笑)

すると、私のおなかを小突くか、足を踏んで通り過ぎるのですが、そのすれ違い様に

Fちゃん 『その表情は夜まで待ちなさい!今夜は空いてる?』

DENMA  『うん。』

Fちゃん  『じゃ、合図する。。』

このやり取り、おそらく約10秒程度かな。ちょー短いんです。

そして、18:00頃になるとFちゃんの合図がある。

Fちゃん 『あぁー、疲れたねー』と自分の部署の人に話しかけながら
両手を上に伸ばして椅子に座ったままのけぞるのですが。。

ここで見落としてはいけないサインがあるのです!

それは、脚を組んでの両手伸ばしですっ!
椅子に座ったまま、少し後ろに椅子を引きつつ、脚を組んで背伸び!
すると、Fちゃんのミニスカートからニョッキリ伸びた脚がたまらなくセクシー
なんです^^!

何気なく、チラっとこちらに顔を向けて『行くよ』的な顔で合図してくるFちゃん。

その時点で、私は半立ちです(笑)

そして、会社のある駅から離れて隠密デートです。
会社からは別々に店まで行きます。
といっても、時間差で会社を出て、外で待ち合わせするんですけどね。

よく行くのは、お互いが帰る方向で2つ先の駅前にあるビアホール。
PUB的な店です。カウンターかこじんまりしたテーブル席で、ビールやワイン、
ソーセージや肉系がおいてある小洒落たお店なんです。

Fちゃん  『DENMAぁ~。。やっと仕事が終わったよ~^^』

DENMA  『うん、今日は疲れたね。』

Fちゃん  『ねぇDENMAぁ。。あたし達ってどうなのかな?』

DENMA  『どうしたの?いきなり。。』

Fちゃん  『いや、何でもないよ^^』

DENMA  『。。。』

Fちゃん  『つーか、DENMAはあたしの脚しか見るとこないのかっ!^^』

DENMA  『いや、いや、た、たまたま椅子の下にゴミが。。』

Fちゃん  『DENMA。テーブル席に移るよ!すいませんーん!』

店員を呼んで、カウンター席から移動!

DENMA  『あーあ、脚が見えなくなった。。』

Fちゃん  『やっぱり。。』

DENMA  『うそだよ、うそ^^』

Fちゃん  『そこなんだよね~。。』

DENMA  『えっ?』

ビールが運ばれてきたので、とりあえず乾杯しました。
すると、まじめな感じの話をしてきました。

Fちゃん  『DENMAは、あたしの事どう思ってるの?』

DENMA  『え、どういう意味で聞いてるの?』

Fちゃん  『だからさー、あたし達は恋人なのか、友達なのか?って事!』

DENMA  『今日は急にどうしたの?彼氏となにかあったの?』

Fちゃん  『最近、つまらなくてさ。。彼。。』

DENMA  『。。。』

そう、Fちゃんは不倫ですが彼氏がいるのです。。

Fちゃん  『だって、彼氏にこんなことできないんだもん!』

ズコッ!

DENMA  『あっ。。』

Fちゃんの魅惑の足が私の股間に。。ん、なんか自然にフツーに足を置かれた気が
する(笑)

Fちゃん  『でさ、これもできないんだもん。』

いきなり、小刻み電気あんまがソフトに炸裂!

DENMA  『あふっ。。うぅ。。うぅ』

Fちゃん  『気持ちいい?』

DENMA  『あ、あふん。。』

Fちゃん  『こんな風な会話もできないし、チ○コふみふみできないし、そんな表情
        してくれないし。。』

しゃべろうとすると、電気あんまの強弱がかわり、喋れないDENMA(笑)

Fちゃん  『DENMA、これ毎日されたいでしょ?』

DENMA  『う、うん。。』

Fちゃん  『じゃあさ、今日はこのままイカせてあげるよ』

DENMA  『うぐっ、あ、ふっ。。む、無理だよ。テーブルが揺れちゃうよ。。』

Fちゃん  『ふふっ、あたしを誰だと思ってるの?DENMAの事はすべて
        知っているのよ!』

スッ、ススーっ。。クリクリクリクリ(足を静かに動かして私の竿を刺激している音)

DENMA  『(うっ、ぐぐっ、ふふぁあぁ~。。心の声)あ、あのね。。』

Fちゃん  『DENMAの裏筋責め!これならさするだけであなたはイクわ』

DENMA  『ぐふぁ~。。声でちゃうよぉ。。』

Fちゃん  『我慢しなさい。。ほら、ここ、ここね!クリクリしてあげる』

DENMA  『くくぅ~っふぅ~っ。あ、だ、ダメかも。。』

このやり取りは小声です。念の為(笑)

Fちゃん  『はい、仕上げよっ! 裏筋&竿さすりっ^^』

スリスリスリスリ コリコリコリコリ スリスリスリスリ♪

DENMA  『あ、あふ。。あふ。。も、もうダメかもしれないっっっ。。あ、ああぁっ!』

Fちゃん  『我慢しなくていいよ~。。できたら我慢すればーっ^^」

コリコリコリコリ スリスリスリスリ コリコリコリコリ♪

かなりのアホづらな私でしょうね。。

DENMA  『あっ、あっ、がっ、い、イクぅ~ぅうっ!!!』

ドピュッ、ぶしゃあぁ~!!!

DENMA  『ぐっふぅぅぅぅぅ~ん。。。。。。』

Fちゃん  『あははっ^^!DENMA、サイコーだよっ!ちょーストレス発散っ!ねっ、
        テーブル、揺れなかったでしょ?揺れてたのはあんたよ、あんた(笑)』

店に入って生ビール一杯も飲まないうちにコレです。。

そして、しばし余韻に浸る私。その余韻に浸る私のびちょびちょな股間をフミフミ
するFちゃん。

Fちゃんは、かなり発散したようで。。うまそうにビールを飲んでいる。。

Fちゃん  『ねえ、DENMA。お願いがあるんだ。。』

DENMA  『ふ、ふぇ???』(まだヌボ~っとしている私)』

この後、Fちゃんからのメチャクチャとんでもない提案があったのですが、それはまた、
次回の講釈で。。


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Fちゃんを覚えていますか?

覚えていない人は前回の記事(アフター5編4)へGO!<<

深夜の某公園でもの凄くイカされたDENMA。。

その後もいろいろありましたが、ついに最近の出来事へと
話しが飛ぶ。。

先月2月某日。。

Fちゃんから連絡があり、久しぶりに会うことになった。
最後にFちゃんの電気あんまでイカされたのは5年前かな。。

相変わらず綺麗だった。

某居酒屋の半個室。。

Fちゃん『DENMA~^^。元気してた?』

DENMA 『うん、4、5年ぶり??かな』

Fちゃん『そうだね。5年かな。。変わらないね^^』

DENMA 『そう? 俺、少し痩せたでしょ。。』

Fちゃん『どこが???』

DENMA 『えっ。。』

その瞬間、早速Fちゃんの脚が股間にHIT!

DENMA 『あっ。。ああ。。』

Fちゃん『ふふ、相変わらず反応がいいね!うれしい!』

DENMA 『これから注文なんだけど。。』

Fちゃん『何行ってるの?このままよ。ホラ、店員呼んで』

店員が来てる間も、脚で股間を刺激。。
変わらない。。 Fちゃんの行動と足技^^。


この居酒屋は、座席がソファーになっていて家の部屋
にいるような感じの設定になっている。

なのでFちゃんはかなりリラックスしている。

Fちゃん『ねぇ、DENMAの横に行っていい?』

Fちゃんは脚攻撃をやめて私の横に来た。

で、いきなりですが。。電気あんま開始だった。

Fちゃん『おるぁ~、これが好きなんだろ~(小声で)』

ソファーの上で、私の脚を掴みおもむろに電気あんま!

DENMA 『うううぅ~、あぁ~いきなりですか~』

Fちゃん『ふっふっふ。気持ちいいだろ!これを待って
     たんだろ!はけっ!』

DENMA 『はいぃっ、気持ちいいです。けど、店員に見られ
     ますよっ!』

Fちゃん『別にいいじゃん^^。簾があるから大丈夫!
     おらぁ~!』

ドドドドドドッドドッ!

DENMA 『そ、そんな~~ぁぁぁぁ!』

(全て小声です^^)

DENMA 『ぐはぁぁぁぁっ!ビクビクっ!!』

Fちゃん『イったの?、早くね?』

そりゃそうです。
それまで、散々脚でいじられていたので。。

DENMA 『す、すみません。。』

Fちゃん『いいよ。夜は長いから。。』

その後もガンガン飲んでたFちゃん。
トイレにいって知り合いに会ったようだ。

で合流。

Pさん 『Pです。今飲み会が終わってトイレにいたら
     偶然会ったの。。一緒していいですか?』

という事で合流したが、Fちゃんの機嫌が悪い。。

Pさんの喋りが凄く止まらない。
しゃべるしゃべる^^
するとPさんの携帯が鳴って携帯の相手とおしゃべり。。

そんな時、Fちゃんが酔ったようでトイレに行く
ようだ。

Fちゃん『DENMA、トイレまで付き添って。。』

DENMA 『大丈夫?』

Fちゃん『あの子さぁ、しゃべり魔なのよ。携帯で
     話し出したら暫く終わらないからさ。ね!』

DENMA 『ねって何っ。。あああ』

男子トイレに連れ込まれた。いや、俺は男だからあっ
てる。。

DENMA 『Fちゃん、間違ってるよ。ここは。。。』

Fちゃん『いいのよ!はやく!』

男子トイレの大きい方をする個室^^に押し込まれた。

Fちゃん『ほら、便器に座りなさい!本日2回目よ!』


いきなり電気あんま!!

ドドドドドドドドドドドッ

DENMA 『えぇ~、あふぅっ!あああああああぁっ』

Fちゃん『やっぱ、これがいいのよ~^^。もっと
     喘いで!』

DENMA 『いや、あの、誰か来るよ。。あぁぁぁぁ』

Fちゃん『ズボンを脱ぎなさい!生でしてあげる。。』

俺はスボンを脱いだ。Fちゃんはミニスカートはその
ままにストッキングを脱いだ。

そして、更に電気あんま!

DENMA 『くぁああああっ、ガマン汁で滑るから堪ら
     ない~。。あぁぁぁぁぁあぁぁぁっ』

Fちゃん『うふふふっ、この裏筋はどう?』

DENMA 『あぁ、ダメですっ、そこだけはっ!』

Fちゃん『ぢゃあ、ここを責めてあげる!』

DENMA 『あががががっ、ひい~、勘弁して~』

Fちゃん『ほら、やめないから覚悟してイキな!
     ガマンするんじゃないの!』

DENMA 『はい~っ、ぶぐぁ~っ、イ、イクぅ~
     ~~~っ』

どぴゅぅぅぅぅぅ!!!

Fちゃん『出たぁ^^、あはは、楽しい~』

(くどいようですが小声です^^)

DENMA。。。ぐったり。。

Fちゃん『休んでる暇ないわよ。あたしの。。舐めて』

DENMA 『はい』

私はひざまづいてFちゃんの股間をなめる。
そして、舐めながら指を2本入れた。

Fちゃん『あはぁぁぁぁん。イイ』

喜んでくれているようだ^^
クリを舐めながら指を早く動かす。。
たしか、Fちゃんはこれが大好きだったはず。。

Fちゃん『イックぅ~~~っっ』

Fちゃんはイった^^

その場にしゃがみこんだFちゃん。。

すると、

Fちゃん『DENMA。良かったよ^^。後を向いて』

DENMA 『はい、どうしたの?あっ!!!』

後を向いたとたんに股間を握られた私。。
便器に手を突き刺激に耐えていた。

DENMA 『あぁぁっ、Fちゃん。もうやばいよ』

Fちゃん『何言ってんの?タッてんじゃん』

た、たしかに。。

そのまま、Fちゃんの手は止まらない。。

スコスコスコスコっ!

DENMA 『あぁぁっ、これはやばいよっ』

Fちゃん『ふふん、いいんでしょ?これでラストよ!
     堪能しなっ!』

スココココココココココココ!

DENMA 『あぁぁぁぁぁ、早くしないでぇ~。』

Fちゃん『なんか、だんだんカチコチになってきたよ。。
     あっ、だらだら垂れてきたぁ。ぎゃはは』

DENMA 『いやぁっ、ちょっ、やめっ、ちょっ。。』

ズコココココココココココココ!

DENMA 『あっ、だめっ、あ、はやっ、はやいよっ。。
     あっああああああああああ』

ずぴゅっ!!!

私はイった瞬間膝が落ちた。(ガクガクだ。。)

Fちゃん『DENMA、お尻丸見えなんだけど、入れて
     ほしいの?』

DENMA 『いや、いやっ、もう勘弁してぇ~(涙)』

Fちゃん『うそだよ。あたし先に行くね。ちゃんと
     拭いてきなさいよ!』

DENMA 『はい。。』

一人で処理しているとドアをノックされた。

DENMA 『はい?』

店員  『あの、長いようですが大丈夫ですか?
     他のお客様が利用したいとの事ですので』

DENMA 『あっ、すみません。もうすぐ出ます』

危なかった。。

トイレ内で待っていられたら通報ものだろうな。。
Fちゃん、危ないよホントに。。

部屋に行ったら、Pさんがまだ電話してた。

DENMA 『(ホントだ、まだ電話してる。。)』

Fちゃんがトイレから帰ってきて目で合図して
笑う。。。

Fちゃん『今日はジャマが入ったけど、また会える?』

DENMA 『いいけど、結婚したんだよね?』

Fちゃん『あんたもしてるでしょ。。同じでしょ!』

という事で、気晴らしに時折会うことになった。

2月は良い月だったです^^

しかし、もの凄くイキ疲れた~。。


今回は復活したので最近のエピソードを書きました。

Fちゃんネタの過去のものは、また別の機会にアップ
しますね^^


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またまたですが、前回のお話を覚えているだろうか?

社会人になっての電気あんま(アフター5編3)はこちら>>>
今回は、Fちゃんとの事務所内と夕食のお話です。

ランチを終えた私は、Fちゃんとは別々に事務所入り。

私の席とFちゃんの席は斜めに位置している。
丁度、Fちゃんの後姿が全て見える位置です。

昼の快楽から仕事モードに切り替えて客先と電話中、
Fちゃんが自分の後ろの席の方と話をしている。
そう、こちらに向いているのだ。

そして、脚を組んでいる。。

(わぁ~。。)

すると、Fちゃんが脚を組み替えた^^。

(おぉ~!)

Fちゃんの一瞬のどや顔がわかった。

(素敵。。^^)

そしてもう一度。。今度はゆっくり。。

(だめだ、集中できない。。 もう元気。。)

数回続けられて、私ノックアウト。。トイレへ行きました。
すると携帯にメールが。。

Fちゃん{夜までガマンしなさい}
DENMA {はい}

堪らないまま何とか定時を向かえ、少し残業した後に待ち合わせ
場所にいった。

DENMA   『お待たせ^^』

Fちゃん  『エロDENMA、あたしの脚はどうだった?』

DENMA   『そりゃあもうボッキものですよ^^』

歩いていると、ビルとビルの隙間があり、そこにいきなり押し込
まれた。

Fちゃん  『DENMA、キスして。』

DENMA   『えっ、あぁっ』

キスしながら股間をさわさわ。。

DENMA   『う~ん。。』

Fちゃん  『気持ちいい、あたしも脚を組み替えてた時濡れて
       たの。。』

DENMA   『うん、僕もビチョビチョだった。今も。。』

Fちゃん  『まずは、食事しよっ^^』

DENMA   『うん』

通りに出た瞬間に、通行人から変な目で見られた。
こいつら、なんでこんなところから。。みたいな^^。

カウンターで鳥料理を堪能。
結構お洒落なお店でした。そこでは、真面目な話をたくさん
した。
不倫もしているといっていた。
私は、『人生は一度きり。自由でいいのでは?』と話した事
を覚えている。

そして、酒も入って気持ちよくなった私たちは近所の公園へ
行った。
結構大きな公園だ。

そこに、子供が乗るくるくると回る乗り物があったので、
なつかしくて中に入ってみた。

するとFちゃんも入ってきた。。

さすがに大人2人が入るとギュウギュウでした。
中は真正面に向かい合う状態でで、キャッキャしながらも
キスモードになった。

私は、正統派にキスをしてFちゃんの胸をもみ、アソコに
指を入れて悶えさせた。

Fちゃん  『DENMA、どうしたの?スゴイ。。』

DENMA   『しゃべらなくていいから。まっ、もうすぐ喋れなく
       なるけどね^^』

私は、アソコに入れた指を早く動かす。

Fちゃん  『あああぁ~』

DENMA   『もの凄く濡れてるよ。。ガマンしなくて
       いいからね』

しばらく、Fちゃんのアソコを弄ぶ私^^
すると。。

Fちゃん  『あぁ、ダメっ、イクぅ~!!!』

更に激しく動かしていたら、その声と共に果てたFちゃん。

少し余韻に浸る状態でしたが、そんな中私の股間を握って
きた。

DENMA   『あっ、あの、しばらく余韻にひたったら^^。。』

Fちゃん  『何を勝ち誇っているの??』

Fちゃんは、私の肩に置いていた脚を下ろしながら私の股間の
ところでストップさせ、足で股間を刺激しだした。

DENMA   『今、イッたばかりでしょ。。』

Fちゃん  『これで、更に気持ちよくなるのよ。。
       あたしがね。。』

DENMA   『あ、あぁ。。』

Fちゃん  『ほら、タッてきた。。』

DENMA   『それはタッちゃうよ。。 うぅ~ん』

しばらくFちゃんの脚で電気あんまされていたが、窮屈な
上に暑かったのでFちゃんが、

Fちゃん  『外に出て。』

DENMA   『うん』

Fちゃん  『そのベンチにすわって。』

DENMA   『はい。。』

座るなり、正面に立っているFちゃんがいきなり股間を
踏みつけてきた。

Fちゃん  『オラっ、これからいっぱいあたしの脚で
       苛めるから覚悟しなよ。』

グリグリグリグリッ!

DENMA   『あぁ~っ!あ、あ、あ、あ、あ、あっ』

Fちゃん  『あぁっ気持ちいい、あたし、これがしたかったん
       だよね~!』

DENMA   『うううううぅうぅうぅぅっ、ぎもちいい』

Fちゃん  『竿が右に向いちゃってるよ。先っぽは
       ここね^^。うふふ、たのし~♪』

DENMA   『ああああああぁぁぁ~っ』

Fちゃん  『玉が無防備よ^^。こうしてあげる^^』

ぎゅーぅぅぅぅぅぅっ。

DENMA   『あ"あ"あ"あ"あ"あ"っ』

Fちゃん  『潰れちゃうわよ^^』

DENMA   『おねがい。。潰さないで下さい。。』

Fちゃん  『じゃあ、竿の先端を執拗に擦ってあげる』

DENMA   『いゃん、気持ち良すぎるぅぅぅ!』

Fちゃん  『もっと喘ぎなさいよ!ほら、これでアソコに
       逃げ場は無いわよ』

そして、いよいよFちゃんの正統派電気あんまが炸裂!

DENMA   『ぐわぁぁぁぁ、あああふぅぅぅ。。あぁ~ん』

Fちゃん  『気持ちいいんでしょ!気持ちいいといいなさい!』

DENMA   『うふん、気持ちいいですぅ~ぅぅぅぅっ!』

Fちゃん  『竿がパンパンよ、玉もだわ。。ガマンしなさいよ!』

DENMA   『む、無理です~ぅ。。』

Fちゃんが、電気あんまにスパートをかける。

Fちゃん  『おらっ、あたしのコレに耐えた人はいないのよ!
       いくよ~!うぉるぁああああっ!』

ズドドドドドドドドドドドドドッ!!!!

DENMA   『ぐわぁはああああああああああっ、イグうぅっ!!』

どばぁあああああ!!!

Fちゃん  『あはははっ、いったわね?足で搾り出さなきゃ^^』


グリグリ、ギュ~ぅ。 と竿の根元から先へと踏み絞るFちゃん。

DENMA   『… … …』

私の横に座るFちゃん。
ズボンのベルトを緩め、パンツの中に手を入れてきた。

Fちゃん  『DENMA、気持ちよかった?たくさん出てるよ^^』

DENMA   『は、ふぁい。。 死ぬかと思いました~』

Fちゃん  『うふふ、もの凄い果て方したからね。』

といいながら、べちゃべちゃなアソコをこねくり回して、玉を
ニギニギして遊んでいる。

DENMA   『Fちゃん、手が汚れちゃうよ』

Fちゃん  『そうだね。でも面白いからもう少し』

玉をもみもみ、竿先をクリクリ。。

DENMA   『あっ、勘弁して~』

Fちゃん  『また、感じてんの?アホかあんた?また次ね』

といって、ズボンの中から手を抜いて、その手を私の顔に
塗りたくる。

DENMA   『うわっ、勘弁してよ~』

Fちゃん  『楽しかったぁ!さっ、水道をさがそっ^^』

DENMA   『たのしんでんなぁ~。。Fちゃん』

水道でFちゃんの手と、私の顔を洗い帰宅する2人。

Fちゃんは楽しそうにルンルン歩いているのですが、私は
股間がべちょべちょで歩きづらく、それに気づいたFちゃんは
クスクス笑っている。

Fちゃん  『アソコ、洗わなかったの?^^』

DENMA   『洗えるわけないでしょ~。。』

その後、しばらくこの微妙な男女関係が続くのでした。

違うエピソードはまたの機会に。。

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またまた、前回のお話を覚えているだろうか?

社会人になっての電気あんま(アフター5編2)はこちら>>>

今回は、Fちゃんとのランチのお話です。

ランチに呼び出された場所は、イタリアンレストランでした。

席に座るなり、何故この場所かがわかりました。

テーブルにクロスがかかっていて、足元が見えないんです。

Fちゃん 『DENMA、覚えてるでしょうね。。今度は2人だって。。』

DENMA  『はい。。 ホントにごめんね。。』

Fちゃん 『えいっ、ふふふ、たっぷり楽しませてもらうわよ』

(あぁあぁああああ~。。。)

いきなりでした。
待ってましたとばかりにFちゃんの脚が股間に伸びてきてグリグリと
刺激されました。

Fちゃん 『あぁ、ホントにいい顔するよね^^。もっとこうしてあげる』

(あぁあぁああああ~。。。)

当然ながら、声は出せません。心の喘ぎです。

オーダー時、料理が運ばれてきた時、お水の追加時、全ての時には
小刻み電気あんまが炸裂していました。

満足そうなFちゃんの顔。。

Fちゃん 『DENMA、チャックを開けて』

DENMA  『えっ、いくらなんでもそれは。。』

Fちゃん 『は、や、く!!』

チャックを下ろす。。

Fちゃん 『パンツの隙間からアレをだして』

出す。(ヌメヌメ状態の私の竿)

Fちゃん 『素直ね^^。どれどれ、ヌルヌルじゃない、やりやすいわ』

(ぬぁあぁああああぁ~。。。)

ヌチャヌチャと凄い音がしている様に思えましたが、周りにはわからな
いみたいです。

説明しづらいのでこんな感じだったというイメージでどうぞ。

[高画質で再生]

テーブル下の情事 [アダルトホームページ] [アダルト動画]


終盤は、足による竿裏のくぼみ攻撃型電気あんまが炸裂して、

(うっ。。う”ぅ~~)

とイッちゃいました。

おそらく、テーブルの裏やクロス、床などを汚した事でしょう。

もちろん私のズボンとFちゃんの脚も汚れましたけど。。

Fちゃん 『あー、スッキリした!!チョー面白い!今夜ご飯
      食べようよ』

DENMA  『。。。(放心状態)』

Fちゃん 『時間だから、お会計して会社に戻ろう^^』

DENMA  『ふぁぁい』

会社までの道のりが遠く感じましたが、Fちゃんはまるで恋人
の様に腕を組んできて悪い気がせずにだんだん仕事モードにな
りました。

Fちゃん 『午後もガンバろっ^^ ぎゅぅっ!』

DENMA  『あっ、あ”~』

Fちゃんに、股間を握り上げられました。

Fちゃん 『うふふ、効いた? 仕事中、たまにあたしの方を見て。
      今日のミニから覗く脚を拝ませてあげるよ^^。
      あっ、脚を組み返してあげる!』

DENMA  『えっ、ホント!!』

Fちゃん 『脚を見ながら仕事しなさい。で、夜のメニューも決めてね』

DENMA  『ハイッ』

そして、会社のビルの手前で別れて別々に戻りました。

ミニスカートからステキな脚を見せながら歩いていく後姿!

綺麗だ、綺麗な脚だ。

さっきは、あの脚で股間を電気あんまされてたんだな~と思うと
また感じちゃう私でした。

次回は、事務所内の脚見せと夕食のエピソードを書きます。



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英会話学校(イ○○ン)の英語の先生との話です。

前回(先生編3-2)の楽しいスキー旅行の後、生徒として一人の女性が入りました。

Lちゃんです。

Lちゃんは、○美屋という一流企業の社員です。

教室で緊張していたLちゃんに、私は緊張をほぐすような会話を
して盛り上げました。
おかげで楽しい初教室になったと言う事で、今回のメンバーで
食事しようと言う事になったのです。

Lちゃんは、英会話学校の近くに一人暮らしで店情報に明るいので
皆と食事した後に、もう一軒行く事になったのです。

彼氏はいるけど別れそうだと聞き、悩みをひたすら聞きました。

そんな飲み会を続けているうちに親しくなり、教室で一緒になると
会話に華が咲きました。

そんなある日、空いた教室に先生からお呼びがかかりました。

先生   『今日、話があるので終わったら食事しようよ』

DENMA  『わかりました。もちろんO.Kですよ^^』

今日の先生も、黒いブラウスに赤いミニスカート、黒いパンスト
に黒のハーフブーツ(ピンヒール付き)と超お洒落!

教室に行くと、Lちゃんがいました。
今日も一緒だねと楽しく授業を受けた後に、

Lちゃん 『今日、この後ごはん、どう?』

DENMA  『今日は用事があるんで、またにしようよ』

Lちゃん 『うん、わかった~^^』

そして、適当に時間をつぶして待つ事一時間。。

先生と合流して食事しました。

先生   『DENMA君、最近楽しそうね。。』

DENMA  『うん、ようやく会話が楽しくなってきたので。。』

先生   『誰との会話? 。。。』

DENMA  『えっ、誰と??? 英会話ですよ?』

先生   『ふーん。。 とぼける気ね。。(ギュゥ!!)』

急に先生の脚が私の股間を踏みつけてきました。

DENMA  『あっ。。 うれしいです。。』

先生   『こんな事をしてもらってるの??(ギュゥ!!)』

(先生、ピンヒールですよ。。。 あんっ、痛気持ちよい~)

DENMA  『えっ、あふっ、なっ、何の話をしてるんですかぁあぁ~』

先生   『あくまでも、とぼけるのね。。お仕置きだな。。ヒール地獄!』

つつつつつつん!

DENMA  『(ヴヴヴヴヴヴッ)』

先生   『白状する?』

訳を聞くと、どうも英会話学校の中で私とLちゃんが付き合ってる
という噂になってるからで、先生は怒ってくれていたのです^^。
でも、もちろん違います。

先生   『えっ、違うの??(赤面)』

DENMA  『先生、もしかして妬いてくれ。。(あふぅぅ)』

先生   『調子にのるな!うふふ、でも誤解だったのかぁ』
ニコニコと足先で電気あんま、ヒール部分での電気あんまは
止めてくれました^^。

しかし、私と先生は付き合っているという訳ではなく、微妙
な関係のままの二人なのです。

先生   『今日は楽しいわ。もっと電気あんましたくなっち
      ゃった。。もう一軒飲みに行こう!』

DENMA  『はい!』

しかし、行った先にはLちゃんがカウンターで一人で飲んでい
ました。

最初は気づかずに先生とテーブルで飲んでました。

二人でソフトな小刻み電気あんまを楽しんでいると、

Lちゃん 『あっ、DENMA君と先生!^^ こんばんは!!』

二人   『あっ!!』

近寄ってくるLちゃん。急いで取り繕う二人。。

Lちゃん 『DENMA君、今日予定あるって行ってたのは先生?』

DENMA  『あっ、あっ、、あのね、そうなんだ。成績悪くて。。』

先生   『TOEIC受けるには、まだまだだからね~。』

Lちゃん 『なんだ、そうだったんだ!あたしも呼んでくれれば
      いいのに。。』

DENMA  『いやいや、カッコ悪いしね、あははっ(汗)』

Lちゃんは、少し酔い気味でした。
友達と飲んだ後、少しこの店に寄る事にしたのだそうです。

Lちゃん 『先生って洋服のセンスが最高ですね~、かっこいい!』

先生   『そう?ありがとう!Lちゃんも可愛いよ^^』

Lちゃん 『そうだ、先生に相談があるんです』

先生   『どんな事?』

(あっ、別れそうな男の話かな。。)

Lちゃん 『大人の女性から見たDENMA君はどう思います?
      あたし、別れそうな彼がいるんですけど、DENMA
      君が少し気になるんです。別れたらすぐにでも
      付き合いたいくらいなんです。やさしいし。。』

二人   『えぇ~っ!』

(ソフトに私を睨む先生。。 コワイ)

しかも、私は女性に告白されたのは初です!
(モテるタイプではないので)

そして、言うだけ言って、

Lちゃん 『ちょっと、トイレ。。』

席をはずすと、先生から怒涛のソフト小刻み電気あんま!

ふるふるふるっ!!!

先生   『ずいぶん、お・も・て・になるじゃない!DENMA!』

(目がコワイ!しかもチョーガン見です)

DENMA  『あふぅ~。。 僕も初耳なんです~ぅ。。』

先生   『今日は、イカせてあげない!苦しめっ』

DENMA  『え~っ。。。』

Lちゃん 『お待たせ~』

先生   『Lちゃん、良い機会だから二人で話したら?こっちは
      ちょうど帰る所だったから。相談は一度話してから
      聞くわよ^^』

Lちゃん 『えっ、いいんですか!先生優しい~ぃ』

DENMA  『先生、帰っちゃうんですか。。』

先生   『DENMA君、ゆっくりしてね。(ギュッギュゥッ)』

(最初のギュッは、わき腹をつねられました。次のギュゥッは脚を
 思いっきりヒール部分で踏まれました。そして帰っていきました)

DENMA  『はぁ~。。。(どうしよう。初のシチュエーションだ)』

Lちゃん 『DENMA君、飲もう!ゆっくり話そうよ^^』

こうして、天然な性格のLちゃんを絡めた話は続くのでした。。

続きはまた次回。。




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前回の同級生編の続きです。(いいかげん書け~と言われそうなので。。)

Cちゃんと再会してから何度目に会った時の事かは忘れましたので
遭遇した出来事で思い出深い話から書いていきます。。

今回は、ドライブに行ったときの話です。

金曜の深夜にCちゃんと電話で話していると、急にドライブしたいと言うので、
翌朝急遽実行する事になったのです。

朝、迎えに行くと機嫌が悪そうなので、

DENMA   『Cちゃん、おはよう。?? どうしたの?』

Cちゃん  『なんでもないよ。。(怒)』

あきらかに、不機嫌です。

とにかく黙って軽井沢方面に向かいました。

すると、

Cちゃん  『ねえっ、なんで昨日の夜から出かけないの?』

DENMA   『あっ、そういうことか。。』

Cちゃん  『わかってないなー(怒怒)!』

DENMA   『なにか、あったの?電話で言ってくれれば。。』

話をさえぎられ、

Cちゃん  『っさいなぁ! 。。。。。。』

DENMA   『ご、ごめんなさい』

そうです。この時は既に私の立場が弱くなっていた時でした。

前回も紹介した、Cちゃん得意のチュー&モミモミを既に様々な
シチュエーションで経験したので、すっかり私の上位者です^^。

怒った時は静かにしている事がCちゃんにとってよい事なので
黙ってました。

Cちゃん  『あぁ~、面白くない』

トホホな私。。
すると、

Cちゃん  『トラック来てもいいよね?』

DENMA   『えっ、なになに。。 あっ。。』

もみもみ、ぎゅーっ、にぎにぎ。。

DENMA   『えっ、急にどうしたの? うっっ、あぁ~、運転ちゅ。。』

(先っちょ)そわそゎー、(タッた裏筋)つぅ~。。

DENMA   『うっ、うんてん、うん、たはぁ~、いやっ。。』

Cちゃん  『いやなの?』

DENMA   『もの凄く良いです。でも運転中だし。。あっ!!』

なんと、Cちゃんの初ふぇらです!!

DENMA   『うぉ~っっっ、ぎもじいいぃ~』

高速ですよ。最低時速で運転する私。必死です。
トラックが抜いていきます。
そういう事か。。きっと見られているだろうな。。
一瞬萎える私の竿。。

Cちゃん  『ちょっとっ!どういう事!!(裏筋を)つつっっ~』

裏筋を舌で刺激されてさっき以上に復活!!

その時、ちょうどPAがあったのでなるべく人のいないところに駐車
しました。
止めた目の前を車が走る。

DENMA   『あっ、あの、い、イク、イッちゃう、あ”ぁっ!!!』

ピューッ!ドクドクドクッ

DENMA   『(朝から)ぐっはぁ~~~、、、狂いそう~』

恥ずかしさと気持ちよさで変になりながら、思いっきりイカされま
した。

Cちゃん  『うふふっ、あぁー、スッキリした!嫌な事があったら
       あんたを苛めるのが癖になってさ~、クス、楽しい!』

DENMA   『うふぅぅ~ん。(早くもグッタリ)』

Cちゃんはトイレタイム。
私は、Cちゃんからの命令で、トイレから戻るまでそのままで!との
事なので、日も高い午前中に下半身(粗チン)をさらけ出したまま。
道行く人が多くなり不安です。
みんな、気づいているんだろーなー。
Cちゃんは、見た目清楚な感じの人です。
トイレから戻ってくる姿を見ると、さっき迄の行為がウソの様です。

Cちゃん  『おっ、DENMA。いい眺めだぞ!はい、のんで』

ユンケルでした。

DENMA   『ありがとう!』

Cちゃん  『帰りはもっといいことしようね。だって夜だし。。
       DENMAの好きな電気あんまもしてあ・げ・る!
       クスクス^^』

既にギンギンな私。
よし、食事だ、観光だー。。

続く



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久しぶりに学生時代の同級生と会った時の話です。

電車に乗っていたら、見た事のある女性がいた。

『あ、Cちゃんだ。』

声をかけるとびっくりした表情で

Cちゃん  『何処へ行くの? ※※※? なんだ同じ駅じゃない。』

私は思いきって夕飯を誘ってみました。

DENMA   『何時頃用事が済むの?今夜メシでも食おうよ。』

Cちゃん  『。。。 そうだね。わかった。携帯教えて。』

やった~。
Cちゃんは学生時代は人気があって、かなりの男性から告白され
ていたみたいです。

私は、学生時代は喋った事はなく、卒業後に2回程10人くらいで
スキーに行った程度でしたね。

今回は、それから4年後の事でした。

携帯に連絡があり、駅前で待ち合わせしました。

Cちゃん  『お待たせ~。今日の夜は用事はなかったの?』

DENMA   『うん、ないよ。だからラッキーだったな~』

Cちゃん  『そう、なら良かった^^』

適当に居酒屋に入り乾杯して、お互いの近況を話し終えました。

Cちゃん  『ところで、前に会ったのはいつ頃だったっけ?』

DENMA   『4年くらい前にスキーに行って以来かな?』

Cちゃん  『あー、行ったね、スキー。』

DENMA   『あの頃は、Cちゃん、彼氏がいないと言ってたよね。
       あの後、男連中はホントかな~って疑ってたよ。
       もちろん俺もだけど。ホントの所はどうだったの?』

Cちゃん  『いなかったよ。で、今もいないよ』

DENMA   『ウソでしょ~!』

話を聞くと、学生時代に数人をふった後、同年代やイッコ上やイッコ下
等からは一切告白されずに今に至るとの事。。

確かに、どうせフラれるよ。。なんて思いますよ。

しばらく話しながら酒を飲み、少し酔ってきたCちゃんからこんな質問を
受けました。

Cちゃん  『ねえ、キスは好き?』

DENMA   『えっ、急にどうしたの?そういう話するんだ?』

Cちゃん  『ほら、男はみんなそう! あたしがキスやエッチな話を
       したらおかしい?』

DENMA   『いや、少し驚いたけど。。じゃあ、下ネタの話をしようか
       な~^^』

Cちゃん  『うん、話そうよ^^』

へぇ~、そんなものなのかな。。

キレイ=おしとやか、
とか、
キレイ=清楚、

とかは、私たち男の勝手な想像、いや、思い込みなのかもね。。

さらに酔ってくると結構大胆です。

Cちゃん  『男ってボッキするとガマンできないの?』

DENMA   『Cちゃん、酔ってきたね^^。さすがにCちゃんがボッキなんて
       言うとヤバイよ』

Cちゃん  『なんで?どこが?アソコ?』

DENMA   『すこし話をかえようよ。』

Cちゃんは、テーブルに置いてあるペーパーとアンケート用のボールペンを
とって、何か書き出しました。

Cちゃん  『ほら、普通はこうでしょ。で、大きくなるとこうなんでしょ?』

Cちゃんは、マンガチックな男のアソコの絵を描いて私に見せるんです。

DENMA   『え~っ!』

Cちゃん  『DENMAくん、今どっち?』

DENMA   『形の変わった方(嫌われるかな。。)』

Cちゃん  『ちょっと、隣に行ってあげる』

テーブル席だったのでコチラにわざわざ来たのです。

Cちゃん  『どれどれ。。』

もみっ。

DENMA   『えっ、なになに?今揉んだ?(酔ってんなー)』

Cちゃん  『まだまだじゃん、もっと大きくなったらまた確認するよ』

DENMA   『。。。(あぜん、私は決して大きな方ではないのですよ)』

Cちゃん  『どうしたの?あたし。。いつもこうよ』

DENMA   『○△※×』

Cちゃん  『どうしたの~?うふふ、あたし、こういう素なお付き合いが
       好きなんだぁ!で、また膨らんじゃったんでしょぉ。どれどれ』

また席を立ってこちらに来るのかと思いきや、今度は違いました。。

私の好きな...

Cちゃん  『電気あんま。。(小声で)グリグリっ、あっ、さっきより硬い』

私は、心の中では『あふぅ~、いい』ですが、一応この性癖は内緒だったので、

DENMA   『ちょっと脚で確認? マジでぇ~!!(と応戦)』

Cちゃん  『でも、嫌じゃなさそうね。だってコチコチだし。。
       実は気持ち良がっているって目でわかる。でしょ?』

図星でした。
でも、当時はバレるのが恥ずかしいと思っていた時期でした。

DENMA   『そんなんじゃないよ。触られれば誰でもさぁ。。』

Cちゃん  『なぁ~に?(脚でグリングリン状態)』

DENMA   『うくぅ~、卑怯な~』

Cちゃん  『DENMAくん、彼女にもこうされてるの?』

DENMA   『いや、されないよ~。でも今は彼女がいないんだ。』

Cちゃん  『へぇ~、じゃあDENMAくんには言うけど内緒だよ。実は
       あたし、不倫してるんだ。最初は不倫だなんて知らな
       かったけどね。』

この会話中、ず~っと電気あんまされるのです。

DENMA   『えっ、不倫?どうしてまた?(くぅ~ッ股間が~)』

Cちゃん  『細かいことはいいじゃない。それより、時々デートして!』

DENMA   『そりゃぁ、チョーうれしいけど、大丈夫なの?(あぁ~)』

Cちゃん  『普通の人とデートしてみたいから。それとこの顔も見たい!
       この顔^^!(ぶるぶるぶるぶる)』

DENMA   『あ”っ、あ”~~(小声です)』

Cちゃん  『そろそろ、今日は帰ろう!あぁ~面白かった!!』

いつの間にか終電近くの時間でした。

駅に行く途中、Cちゃんに腕を引っ張られてチョー狭い路地へ
入りました。そこでキスされました。

Cちゃん  『DENMAくんの事はわかったわ、次はあたしの番!あたしは
       ちょーキス魔なんだ。しばらくこのまま付き合ってキス
       して!』

なにも喋れない状態でした。
だって、約30分くらいだと思いますが、口はキスでふさがれてますし。。

その間キスされながら、ずーっと股間を揉まれたり、膝を押し付けられたり
して、そして途中チャックを下ろされて手コキでいきました。

しかし、イった後もず~っとキス。。

正直、口の中が乾いてカピカピでした。

DENMA   『(これが、人気のあった、そして憧れる人も多かった
       Cちゃんの本当の姿なのか~??)』

で、結局終電に乗り遅れました。
初めてのタクシーでの帰宅。。
タクシーの中でも股間を揉まれてました。

Cちゃん  『DENMAくん、たくさん遊ぼうよ。また連絡するね。』

DENMA   『うん、宜しくね。』

Cちゃんの家についた。
Cちゃんが降りた後に、
『立ちっぱなしだったから、今日あたしでヌキな^^。じゃあね~!』

その後自宅に戻る間、タクシーの運転手との会話は一切なかったのは
言うまでもないですよね。。

私のエピソードの中で、このCちゃんは最多なエピソードを持ってい
ます。

続きはまた次回。。


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前回のお話から約1ヶ月と少し。。

覚えていますか?(初回の話はこちら

Yちゃんと、Sちゃんのイタズラは続く。。

その後、Sちゃんにホテルへ行く様に指示されたので、言われるが
ままに、ホテルへ行きました。

さすがにYちゃんは眠そうで、ホテルに着くなり爆睡でした。

私もなのですが。。

Sちゃん  『DENMA、なんで二人で先に食事に行っちゃうの!(怒)』

DENMA   『だって、お客に付いていたから。。』

Sちゃん  『ふーん、まあいいや!あたしシャワー浴びてくる。。』

Sちゃんがシャワー中に、私も眠ってしまったようです。
するとSちゃんが素っ裸で私を呼びに来ました。。

Sちゃん  『DENMA!起きなさい!何寝てんのよ!風呂場に来なさい!』

DENMA   『おねがい、少し寝かせて。。』

Sちゃん  『だ・め・よ!』

DENMA   『はい。。。』

風呂場に行くと、Sちゃんはバスタブにつかっていました。
私は、体を洗い泡まみれになっていると、Sちゃんが、そのまま
バスタブに入って来てと言いました。

DENMA   『流すから待ってて^^』

Sちゃん  『早く!!』

しょうがなくそのままバスタブへ入りました。
向かい合わせにつかったので、すかさず私の股間に脚が伸びて
きて、水中での電気あんまでした。

Sちゃん  『最近さ、あたしの脚、引き締まったと思わない』

DENMA   『そういえば。。そうだね。何かしてるの?』

Sちゃん  『うん、電気あんま!あんたにね!!』

ぶるぶるぶるっ

DENMA   『うわぁ~、なるほど~。。。か、感じる。。』

Sちゃん  『でしょ~。これ、結構引き締まるよ^^。両足交互
       にやるようにしてるんだ^^。うぉらぁ~!!』

ぶるぶる、じゃぶじゃぶ。。

DENMA   『くぅ~っ。。キ、キク~!』

Sちゃん  『あ~、楽しい。今日の客さー、全然つまんなくてさ~』

DENMA   『ぐぅ~ぁ~っ。。』

Sちゃん  『DENMA、風呂からあがるよ。』

そういって、いきりたっている私の股間をニギって部屋へ連れられて
行く。。(手をニギってよ~)

すると、いきなり後ろから股間にケリが炸裂。

ズムっ!

DENMA   『う”がっ!!』

Sちゃん  『きゃはははっ、凄い飛び上がったね~。DENMA』

うつぶせに尻を突き出した格好で悶絶していると、Sちゃんが
なにかオイルのようなもので手をヌルヌルにして後ろから、股間
の竿を乳絞りしだしました。

Sちゃん  『DE~NMA!たっぷり喘ぎなさいっ。あんたの喘ぐ声が
       聞きたいの!おらおらっ』

(四つん這いの後ろから)シコシコシコシコっ!

DENMA   『うはぁ~、すべりが良すぎて感じちゃう~。。だめぇ』

Sちゃん  『なにがだめぇ、だよ!いいんだろっ?凄く硬いよ』

このまま、イキそうになると寸止めされて、その繰り返しで頭がおかしく
なりそうでした。

Sちゃん  『うふふ、そろそろイカしてあげようかな^^』

DENMA   『きぃあ~。。もうイカせて~、お願~い、あぁ~っ、
       どうにかなりそうだぁ』

Sちゃん  『DENMA、イカせてあげるけど、もう少しガマンしなっ。
       ホラっ』

Sちゃんは、四つん這い状態のの私のタッている竿を、自分の方に向け
ていきます。
つまり、私のアソコはタッているからお腹の方に向かって起っているの
ですが、その竿の先端をお尻のほうにシゴキながら向けていくんです。

DENMA   『あっ、なにするの。。あぁぁぁ』

私のアソコはすっかり逆方向を向いていて、その方向にされてシゴかれ
ました。

しかし、実はそれがチョー感じるんです!!

DENMA   『Sちゃん、なにこれっ、本当に狂うよー!』

Sちゃん  『痛くない?痛くないよね^^。じゃあ、イッテもいいよ』

逆方向シコリを高速でシゴかれました。

DENMA   『あああああー、もうだめー、死ぬーーーっ、あ”っは~ん』

チョーもの凄くイキました。。
いや、イカされました。

Sちゃん  『DENMA、やっぱあんた楽しいわ^^』

私は放心状態。そのご、Sちゃんが電気あんまをかけてきたけど、私の
アソコはまったくの無反応。

Sちゃん  『DENMA、大丈夫? うふふ、チョー楽しい』

そして、気づくとお昼時でした。

ウィーン、ウィーンと何かがなる音と共にお尻に異変が。。

S,Yちゃん 『おっす、DENMAお目覚め?クスクス』

私は横向きに寝かされ、お尻にバイブが挿入されています!
そして、アソコは無意識に起っています。
その起っている竿の先端を指でコリコリと刺激しています。

DENMA   『なんで。。起ってる。。 いや、もう勘弁して~』

S,Yちゃん 『あはは、思ったとおりの反応だね。楽しい^^』

お尻への挿入は、これが初めてです。

Sちゃんが、私の脚を持って電気あんま。yちゃんは、私のお尻から
バイブが外れないように押さえながらいろいろな所を刺激してきます。

DENMA   『ねえ、おねがい、どうせならエッチしようよ?』

S,Yちゃん 『ふざけんなよ、ばーか。これが楽しいの!』

電気あんまで強めに攻撃してきた。
私のアソコはグッタリなはずなのに、なぜか起ってます。
そして、なんかイキそうです。
そうか、お尻か??お尻が原因か?

私のイキそうな表情がわかったのか、すかさず手コキに変更。
高速シゴキが堪らない。

チョビュッ。。

しかし、私は。。

DENMA   『うがぁ~、イク~~っ』

と声を上げていたのです。少ししか精は出ないのに。。

S,Yちゃん 『はーい、終了~。今日はもうかえろー^^』
      『楽しかったね~』

DENMA   『。。。(ぐったり)』

昨夜から昼までに、何回イッタのか。。
思い返しても凄すぎるし、若い時の話ですがそんなにいったのは
最初で最後ですね。
英会話の先生ともそこまではないですし。。

2人を送り、私も帰宅。

しばらくアソコがヒリヒリして痛く、しばらくオナニーも出来ま
せんでした。。

まあ、しばらく分イッたのでオナニーなんかする気になれませんで
したけどね。。


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英会話学校(イ○○ン)の英語の先生との話(3回目)です。

前回(先生編3-1)、叱られながら飲んでスキーに誘われて、二人で行った時の話し
(後編)です。

ゲレンデに出た私たちは、リフトに乗って山の上へ向かい、そこから下まで
一気に滑るというガッツリなスキーを楽しんでいました。

先生  『どっちが早いか競争しようよ^^』

DENMA  『O.K^^』

こんな感じで、午前中は純粋にスキーを楽しみました。

昼はレストランで軽食を食べました。
もちろん、その時の先生の脚はブーツを脱いで私の股間へアタック!
ブルブルはせず、脚の指で竿を刺激する程度なので意外とバレないものです。

そして午後も競争!
先生の提案で、負けたら罰ゲームです。

先生  『DENMAくん、下まで競争ね。負けたらリフトでアソコを
     揉んじゃうよ^^』

DENMA  『じゃあ、僕が勝ったらアソコ触っちゃうよ^^』

共に  『いいよ~^^!』

1回目は、なんと私の勝ち!

DENMA  『せ・ん・せ・い^^』

先生  『わかったわよ。。』

私は、先生のアソコをこねくり回しました^^。こういうのも
良いです。先生の顔が感じている顔になってました。
アソコの割れ目を丹念に刺激したので声が出そうになるのを堪えて
ました。

2回目、私の負け。。

先生  『あんた、覚悟しなさいよ!ふふふ』

DENMA  『はい。。。』

先生は私の股間をモミしだいてきました。
玉をこねこね、竿をさすり、竿の先端をコリコリ。。
こりゃたまらん!!
先生はイタズラ顔で楽しんでいます。

3回目、私の負け。。

先生  『イカしちゃうよ^^』

DENMA  『それは勘弁して。。』

さっき同様、めちゃくちゃモミモミ。。
竿の先端を丹念にコリコリで声が出そうになりました。。

DENMA  『あっ、うっ~』

先生  『コラ、我慢しなさい!クスクス』

私はビチョビチョでした。

そして、15:00頃に渋滞を避けるためにも早めに帰路につきました。

先生  『面白かったね~!』

DENMA 『うん、楽しかった。。(疲れたけど。。)』

先生  『DENMAくん、あたし飲みながら帰ってもいい?』

DENMA  『酒? あ、いいけど、まだ飲むの?』

そうです、スキー中も飲んでたんです。

リフトを上がり切った所に持参した缶ビールを雪の中に入れて冷やし
ておいて、時折飲むんですけど、景色が良いのでかなりおいしく感じ
るんですよ^^。

先生は結構酔ってました。
ギアチェンジ~とか言いながら、私の股間を触りまくるので、運転し
づらいのです。(うれしいけど)

飲んでいるので、トイレ休憩の回数も多くなりますのですっかり夜に
なっちゃいました。

小さめなパーキングエリアの駐車場で先生がトイレから戻ると、車の
外でしゃがみこんだので、気分が悪いのかもと心配になり降りてみる
と。。

先生  『DENMAくん、。。。。』

DENMA  『どうしたの?大丈夫。。。 あっ』

先生が私の股間をわしづかみにしてモミモミはじめたのです!

DENMA  『先生、これはまずいよ。。 寒いし車に入ろうよ』

先生  『んふふ~。。シゴいてあげる。。♪~』

かなり酔ってます。。

先生は器用に私のズボンを脱がし、パンツの横から竿を出して
ゴシゴシとシゴきたしたのです。

私は地べたに座らされてシゴかれ、先生は私にお尻を向けてい
るので、私は先生のアソコを指で刺激しました。

先生  『あふん。。 DENMAくん、特別よ。。あん。。』

DENMA  『車に入りましょうよ』

先生  『わかった』

車に入ると、先生が私にまたがって挿入!!

DENMA  『(やった!^^)』

初めてのエッチ!
でも、すぐに抜いて私は口で奉仕。
20分舐め続けると、先生は私に指を入れてと要求。
その後、5分でイカセました。

がっかりな私に、

先生  『DENMAくん、あなたは電気あんまがいいのよね^^』

DENMA  『うん、でもエッチもしたいな。。 あ”ーっ』

既に先生の生足で生の私の股間に電気あんまをかけてきました。

DENMA  『せんせー、これはやばい。ちょっとタイム。。
     あ”ぐぅあ”ーっ!』

ぐりぐりぐりぐり

先生  『どう?いいんでしょっ♪』

DENMA  『あぁ~ イィー! イグぅ~!!!』

先生の足の先が私の竿の先に器用に絡みつく。。

ドッピュー。ピュピュピュ!

そのまま、お互い精液まみれで寝てしまいました。

夜中に目が覚めてお互いキスしあい、先生と初めてのエッチ。

エッチするまで長い道のりだった~。。

チョーうれしかったですよ^^。

そして、結局朝方になって先生の家に到着しました。

コーヒーをご馳走になりましたが、その間も私の股間は先生の
脚のおもちゃでした。

もうさすがにイキはしませんがお互いに、この行為が好きに
なっていました。

家に帰ってチョーぐったり。。

いったい、何回イカされたのだろう。。

とても楽しいスキーでしたが、この日以降に私と先生の間に
一人の女子生徒が割り込んで騒動になる事は、まだ知る由も
ないのです。

その話はまた次回^^。


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英会話学校(イ○○ン)の英語の先生との話(3回目)です。

前回(先生編)、叱られながら飲んでスキーに誘われて、二人で行った時の話し
(前編)です。

早朝3時30分に先生の家に車で迎えに行き、定番の苗場に向かいました。

先生とスキーに行くのは2回目ですが、2人だけというのは今回が初めて
でした。

行きから驚きなのは、普通女性はゲレンデに出てから着替えるのは避けて
ある程度着込んでくるのが普通だし、前回はそうしていたはずなのです。

しかし、今回は何処に行くのという感じの軽装でしかもSEXY!!

寒いので厚手のストッキングははいていましたが、なんなんですか!その
スリットはっ!!みたいな。。

行きながら運転している私に、

先生  『なんか落ち着きがないね。どうしたの?』

DENMA 『えっ、そんなことないよ』

先生  『そ~ぉ~^^?なんかこっちをチラチラ見ているような。。』
    『何かついてる??』

立て続けにイジワルです。(心地よいけど^^)

そうだ、先生は鋭くて結構お見通しなのでごまかせないなと思い、

DENMA 『いや、実は今日もお洒落な格好だなーと思って^^』

と答えました。

先生  『ふーん。。』

いいつつ、何度も脚を組み替えて私を困らせでは楽しんでいるようで
した。

早めに駐車場に入れたので、しばし睡眠。。

しかーし、先生は眠らせてはくれませんした。

まず、先生はカーテンのついているリヤ席へ移動。

先生  『覗かないでよ。着替えたりするから。』

DENMA 『うん、もちろん!』

少し寝ていると、股間がもぞもぞして目を覚ますと、助手席から脚で
私の股間をつついていました。

気づいた時、私もタっていました。

DENMA 『あっ!!』

先生  『寝てても起つんだね。。嘘寝かと思った』

DENMA 『先生、人に見られちゃうよ。はずかしい』

先生  『大丈夫、雪が積もってるから^^』

本当だ。天然の雪のカーテンです。

先生  『後ろに来て。。』

私は、エッチが出来るのかな!? と思い期待してリヤ席へ。。

しかし、待っていたのは私だけパンツ姿にさせられ、先生はしっかり
服を着てのお仕置きの様なシチュエーションでした。
寒いですからね。。暖房してないし。。

先生  『運転中によそ見をした罰よ、あなたの大好きな脚でね』

といって、思いっきり踏みしだかれました。

あ"ぁ~っ。。

先生  『どう、痛い?』

あ"ぁ~っ。。

先生  『いいんでしょ~?』

DENMA 『はっ、ハイ。。』

先生  『そうよね~。だって勃起してるモンね~』

二人しかいないことをいいことに、卑猥な言葉での口撃が凄い!

しかもパンツの上から黒のストッキングでの電気あんまなので
とてもたまりません。

先生  『なんか、いつもよりも反応が凄いみたい。うーん、楽し~い!!』

そう言いながら脚のスピードアップ。。

うわ"ぁ~!!やばい~っ!!

先生  『イクとパンツがグッチョリになっちゃうよ~。いいのぉ~』

DENMA 『もう、どうでもいいですぅー!』

先生  『ふーん、じゃあこれで終りね^^』

実は、私、竿先の裏がチョーポイントで、先生はそこの部分を執拗に責めて
きました。
器用に竿を上下に摩りながら、かつポイントを外さずに。。

DENMA 『先生、やばい~!!』

すると先生は、スムーズに竿裏を刺激しながら、私のパンツ(トランクス)の
中に、脚を滑らせてきて生竿を刺激してきました。

あ~、反則技ですぅ!感触が全然違う!!

先生  『うふふ、たっぷり出して困りなさい!』

DENMA 『ぐっ。。ぐっふぅ~。。(ビュビュッ、ドクドクドク) あぁ~』

先生  『ふふっ、イったようね。あたしの脚が温かいもの。。』

精がかかってしまった様ですが、DENMAは果て疲れしていました。
責められ時間は約40分。

しかし、先生は、
『あたしのストッキングが汚れた~。お仕置きだな、これは~』

その後、すかさずグチョグチョなストッキングで、グチョグチョなアソコ
を続けて刺激。。

DENMA  『あっ、先生、ちょっと、もうダメです。。 あっ。。』

先生はニヤニヤして、私の感じるスポット、竿裏のポイントを責めて
きました。

最初は苦しかったのですが、3分程度され続けていたら気持ちがよくなって
しまい、あえぎ声に変わっていました。

先生  『あなたも好きねぇ^^。それでこそパートナーよ^^』

リヤシートに向かい合わせに座ってる状態で、正攻法の両足モチの電気あんま
をしてくれました。

さっきまでよりも圧迫感があり、チョー痛気持ちよい~。

竿を根元から竿先まで、残り少ない歯磨きのチューブを搾り出すかのように、
グイグイと足で刺激してきます。
ビチョビチョだから、すべりもいいので余気持ちが良いです^^。

すると、初めての先生の厳しい口調が炸裂!

先生  『ほら、DENMAくん、イきな! 精をぶちまけなっ!』

その言葉に、さらに反応して。。

DENMA  『あ"~、せんせい、おかしくなる~。。う"っ(ドッピュン)』

30分は動けませんでした。グッタリです。。

その間も、精まみれの股間を足で摩ってくれてました。

動けるようになってからは、先生への指奉仕。
初めて先生のアソコを触ることができました。
先生のイク声は素敵でした。

二人も終わると、フレンチキス。
うわ~、ラッキー。。

しかし、

先生  『はい、掃除してね。見なよこのシート、グチョグチョよ。
     そしてあたしの脚、あなたの精まみれよ。拭いて!』

DENMA 『はいっ!』

AM8:30頃にゲレンデに出発!

私、滑る前にクタクタでした。

長くなったので、ゲレンデと帰りの出来事はまた次回、後編として
お伝えしますね。

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