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どうも!
DENMAです^^

最近、Jちゃんとのデートが多くなってきて、楽しいあへあへな(笑) 毎日を過ごしています。

いやいや、それではダメなんだよね。。

撮影しなきゃ!(笑)

そろそろしなきゃ!
踏まれなきゃ!(笑々)

撮影オファーがあるんです!

でも、時間がない。。

よし、今月末か来月の頭には企画しよう!

ってなわけで、乞うご期待下さいね!

DENMAでしたっ!

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DENMAです。

Jちゃんとデートしました^^。

鍋をつつきに行った時の話です。

その日はお互いに用事があり、夕方から会う約束をしました。
19時過ぎに、夕食に行くことになりJちゃんとペアブームの鍋をチョイスして
お店に行きました。

毎日メールはしているけれど、お互いに、最近の出来事を直接会話をする
のも良いものです。

話は盛り上がり、締めのうどんを食べていると、Jちゃんが私の足を踏み
はじめたのです。
突然だったから少し驚きましたが、いつもの事だと思い、そのまま食事と会話
とを継続したのです。

だんだん、Jちゃんの会話が下ネタになりだし、徐々にヒールで足を踏み始め
ました。

き、きもちいい。。(笑)

食べながらも、Jちゃんはいたずらな目で私を観察しています。。

うっ、す、ステキな目。。(笑)

私はアヘアへ状態でしたが食事も終わり、次の店へと移動することになりました。

次の場所は某ライブハウスバー。
たまたまですが、ステージの正面のカウンターでし良い場所に陣取り、ドリンクとつまみ
を注文して、次のライブを待つのですが、J[ちゃんが待つのに飽きたらしく、矛先が私へ
向かってきました。

Jちゃん : 『DENMA、まだかな~!』

DENMA : 『ちょうどステージが終わったところで入店したからあと30分程度で始まるよ』

Jちゃん : 『DENMA、つまんないよ~』

DENMA : 『しょうがないよー。。あっ!』

その時、Jちゃんの扇子が私の脇腹にヒットっ!
そう、私はわき腹や背中などが弱いのです。

Jちゃん : 『DENMA、前にピクピク禁止って言ったよね!』

DENMA : 『う、うん。もちろんピクピクなんてしてないよ』

ピクピクとは、くすぐったい,驚く,感じる,イキそうになる,の状態の時になる
私の動きを指しています。

私は、特に感じている時にピクピクしがちなのです。
あまりにも頻度が多いため、Jちゃんにピクピク禁止と言われているんです。

Jちゃん : 『ほんと?ほら、ほらっ、ほーらっ!』

ますますJちゃんの脇腹狙いのフェイントがエスカレートしてきます。

Jちゃん : 『それっ!』(チョーフェイント炸裂)

DENMA : 『あっ!(ピクっ)』

Jちゃん : 『DENMA?今。。』

DENMA : 『い、いやっ!ピクッとはしていな。。。』

Jちゃん : 『お仕置きっ!バシっ!』

Jちゃんの閉じた扇子が私の股間にヒットっ!

DENMA : 『う、うぐぅ~っ。。』

Jちゃん : 『私はごまかされないよ!おらおらっ!』

さらに扇子の先で股間をつつくJちゃん。

Jちゃん : 『あれっ、DENMA?なんか膨らんできたよ?? こんなんでタツの? まっ、
         わかっているけどね~。。 (コリコリ)』

DENMA : 『あっ、あっ、や、やめ。。』

Jちゃん : 『やめていいの?』

DENMA : 『し、して。。』

Jちゃん : 『あははははっ。ほれほれっ!』

さりげなく股間を刺激しつつ、Tシャツの中に下から手を入れてきて、わき腹をさすられ、
乳首をつままれ。。などをされ、ギンギン状態になった私。

Jちゃん : 『ねぇ、DENMA、後ろの人とか周りから見て、私、DENMAをいじめてるように
         見えないかな?』

DENMA : 『だ、大丈夫じゃない?(そうだねというとやめてしまうかも、だし…笑)

Jちゃん : 『そっか!大丈夫か。それなら。。ほらほらほらほら~っ!!』

DENMA : 『ぬほぉ~!!!あっ、あっ、あっ、うぅ~っ(ピクピク)』

Jちゃん : 『あっ!ピクピク禁止なのに!わかってるわよね?ズンズンっ!コリコリコリ』

扇子で突くわ、先端をコリコリするわでもうヤバし。。

すると、時間が来てライブが始まりました。

Jちゃん : 『DENMA!始まったっ!踊るよっ』

DENMA : 『え、えぇ~っ。。』

そう、私はタッていたので前かがみ。。
手を引かれて立ち上がり、乗りの良い曲で踊るのですが。。

Jちゃん : 『なにその変な動き。。踊る気あるの?』

DENMA : 『(あ、あのね。。Jちゃんのせいでしょうがっ!…心の声) あ、あぁ、しっかり踊らなきゃね^^』

踊ると、擦れて気持ち良かったりするのでもうどうしてよいやら。。

するとJちゃんが踊りながらこっちを向くので、無理して私もJちゃんの方を向き踊ると、その瞬間。。

ゴキンっ!!

DENMA : 『うっ!』

やられました。。
膝蹴りです。
しかも私、タッてました。

Jちゃん : 『はい、うずくまらないでね!そのまま踊りなさい!』

DENMA : 『。。。』

するとJちゃんが体を寄せてきて、踊りながら股間を摩ってくれました^^
や、やさしい!!(いやいや、おかしいでしょ!っと突っ込みたいでしょ?みなさん…笑)

その後は、ちょいちょいのイタズラありで飲みを終えて終了。

別れ際に、Jちゃんとチュー(股間をモミモミされながら)して帰宅しました。

帰宅途中、Jちゃんからメール。。

『DENMA!今日も楽しかったね!また行こうね!いつか、チューの時ヌイてやるわっ(笑)』

あっ、あは、あはは。。
いや~、Jちゃんとのデートの時はいろいろあります。。
でも、気持ちよかったんです(笑)


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今日は、Jちゃんとデートでした^^。

飲んでる時に、いつものいたずら。。
テーブル下の。。

足が私の股間を弄る。。
急に来たので、飲んでるウーロンハイを持つ手がビクッとなった。

Jちゃんは、普通にワインを飲んでつまみを食べているんですが、
どう見てもニヤリ顔です。

う、う、う。。
ヤバい。き、気持ちいい(笑)

しかし、今日はここで足のいたずらは終了。

その帰りに、ラーメンを横並びで食べたのですが、その時に、

『さっき、アソコがピクピクしてたよ。』

と言われて、またタッてしまった。。

ラーメン屋の一番奥のカウンターだったので、横からJちゃんの手が
私の股間に伸びる。

キュッキュッ!

あ、あふん。。

私の箸を持つ手が止まり、顔は若干あへあへ顔。(だったんだろうな。。)

そんな、いたずらの中ラーメンを食べ終わり、外へ出る。

私は、若干前かがみ(笑)

Jちゃんは別れ際に、

『今度は、食事しながら電気あんま。。ねっ!』

と言って帰って行った。

もちろん私の回答はYESでした。

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こんばんわ!
DENMAです。

付き合っているJちゃん。
付き合いは順調です^^

最近はエスカレーターでのイタズラが好きなJちゃん。

必ず私の前で乗り、上りは後ろ手に股間(竿)を
クリクリ。
下りは後ろ手に膝をサワサワしてくすぐってきます。

夜は電気あんまの率が増えてきて。。

うれしー!!

かなり本格的に責めて来るんです。

部屋に入るとズボンを下ろされ、後ろから股間に
手を回され、まずシゴかれる。

そして後ろから乳首にも手を回され、竿と乳首
を同時に責められる。

そして竿がビクビクしてくるとベッドに転がされ
て、電気あんまでグリグリとたっぷり責められる。

もうこの時点でアヘアヘです(笑)

そして、騎上位で乳首を摘ままれながら合体して
二人でイッちゃうんです。

その後、またシゴかれたり、電気あんまされたり
Jちゃんは相当楽しんで。。
私はそんなJちゃんに、たくさんシゴかれて狂わさ
れるんです。

もう、クセになってます~^^

えっと、DENMAの最近の近況でした。。


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今日もJちゃんと夜な夜なデート。。

最近、ますますエロ意識が向上した感がある。

一番のトピックスは、カウンターでのバーでデート
した時等に私の脚を触ってくるんです。

座る時は決まって私の左に座り、私の左脚の膝を
フワフワと触ってくる。

私は膝小僧と脇腹がメチャクチャ便間で、そこを
イタズラされるとタッちゃうんです。。

すると、すかさず周りを意識しつつ股間を触って
きます。

あぁ~、気持ちイイっ!

あっ、失礼!

でも、そんなスリルが好きです。

そして、Jちゃんもそんなスリルが好きなんです。

エレベーターに乗ると、必ずチュウをするんです
が、決まって私の股間をモミモミしてきます。

時にはファスナーを降ろされて、更にパンツの中
に手を入れてモミモミされるんですが、それが
またやみつきになり、そうなるともうお互いに
止まりませんね(笑)

目的の階につくと急いでズボンから手を抜いて
急いでファスナーを閉めてくれるのですが、
ギリギリまでシコシコしててくれるので、閉める
時にファスナーで挟まれる時があり、痛くて前
かがみになってお店にはいることもしばしばあり
ます。

すると、
『うふふ、痛かった? 撫でてあげる』といって
周りに注意しながらフワフワと触ってくれます。

もう、病みつきですっ!(笑)

Jちゃんも楽しんでるし、結構S女だと思います。

電気あんまも楽しんでしてくれますし、最近では
その電気あんまでイカされてしまいます。

全てにおいてエスカレートしていくJちゃんに
ハマりまくっているDENMAでした。

詳しい詳細は次回の講釈で。。(笑)




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カノジョのJちゃんとデートした。

今回は、そばの有名どころに日帰りでお出かけ。。

のつもりが、うまい蕎麦と日本酒でいい気分になり
泊まる事になった。

比較的遅い昼食がてらに蕎麦を食べたので、つまみ
や惣菜などを購入してシティーホテルへいった。

酒のせいか、普段あまり話せない事や悩みなどを
語った。

(普通の恋愛だなぁ。。^^)

そんな時間もすぎて、体が次第に密着して自然に
キス。。

その後はぐはぐ^^

しかーし!!

私達はここからが人とは違うのだ。。

どういうわけか、はぐはぐした後にベッドに押し
倒されて股間をモミモミされる私。

いつの間にか、ズボンとパンツ、上着や下着も
脱がされて私だけ素っ裸!!

そして、竿をシゴかれて喘ぐ私。。

なっ、何故だー!!

何でこうなるんだー!!!

Jちゃん『こういうの、スキでしょっ^^』

DENMA『あ、あふぅ~^^ 好きれふぅ。。』

Jちゃん『ふふふっ、ヘンタイなんだから。。ねえ、
     凄くタッてるよ。いつもよりも。。
     なんか、面白くないからこうしちゃお』

ドドドドドドっ!!

DENMA『あ、あぁっ、これはぁ~っ!!!』

Jちゃん『そうよ!電気あんまぁーっ!!!!』

ドドドドドドドドっ!!

DENMA『ぐ、ぐふぁぁぁぁぁっ! き、気持ちいいっ』

Jちゃん『あははっ。んっ? なんか先っちょから出て
     きたよ? 感じてんのぉー^^ 笑えるー』

DENMA『ぐふぅぅぅぅ~ん。うん、きもひいぃ。。』

10分くらい、電気あんまをされ続けた。

もう!超至福な時です^^

すると、また股間をシゴき始めたJちゃん。

私も、既に堪らない状態だったので反撃に出た!

Jちゃんがたまらなくなる乳首責めで応戦だ。

暫く執拗に責めているとJちゃんは声を出して
喘ぎ始めた。

よし、このままイカしちゃおう!

と思った瞬間、私のお尻の穴にJちゃんの指
が入った!

DENMA『あっっっ!』

Jちゃん『あぁん、アブなかった。。 ふふっ
     ほら、どう?どうなのよ??』

穴に指を入れられた私は動けず。。
ただ、のけ反るばかり。。

のけ反ると竿をシゴいてくる。。

またもや、後ろから前から。。だすぅ。。

DENMA『Jちゃん、ちょっと休憩。ねっ』

Jちゃん『ふぅ、しょうがないなー』

お尻から指を抜いてもらって、私はヨロヨロ
とトイレに行こうとした。

すると!

Jちゃん『だめだよーん、ズブっ』

DENMA『はぅぅぅぅぅっ!!』

立ち上がって歩こうとした瞬間にお尻にインっ!

うそでしょーぉ!!!

私は壁にもたれてお尻を突き出す格好になって
穴をこねくりまわされた。

そして、同時に前の竿もゴシゴシとシゴかれて
イキそうになった所で指を抜いてもらった。。

DENMA『はぁぁぁぁぁぁっ。。。 狂うかと思っ
    たー。 。 。 んっ!!!?』

Jちゃん『ねぇ、指じゃないもの入れてみたよ』

えっ?えっ?

んっ?なんか冷たいものが穴に。。

Jちゃん『ワインのビンを入れちゃった^^』

DENMA『ぬ、ぬぉぉぉぉぉっ!! や、ヤメー』

Jちゃん『おらおらおらおらーっ!たのしー!』

ワインの注ぎ口の方が私の尻の穴にイン。。
初体験です。。

そして、竿をシゴき続けられてるのでもう限界。

私は一気にフィニッシュしちゃいました。

崩れ落ちる私。。

し、至福ぅ~(笑)

崩れ落ちた私の股間はミルクまみれ。。

そんな私の股間を両足持って電気あんま!

ダメ押しの電気あんま。。

まさかの連続発射!

Jちゃん曰く、私は白目になっていたそうだ。。

そりゃそうですよね。

めちゃくちゃ気持ちよかったのですから。。

その後、小休止1時間。

Jちゃんの騎上位でまたイッてしまった私。

Jちゃんの騎上位がめちゃくちゃ気持ち良いのです。

これはしょうがない。うん、しょうがないです!

しかし。。

これからワインを見るたびに思い出しちゃうかも
しれません。

ワインをみるとタッちゃう男になっちゃうかも
(笑)


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ご無沙汰な記事になりました。。

スミマセン。

気を取り直してカノジョ(Jちゃん)の話。

夜、酒を飲んだあとにしばしばお泊りをしています。

理由は、もう飲めないけど一緒にいたかったり、だきだき
したいからだったり、眠かったりといろいろあります。

以前なら、お泊りしても通常に過ごしてたんです。

キスしたり、エッチしたり。。

時折私が好む、私へのイタズラエッチもしてくれました。

でも、最近は。。

カノジョ『ねぇ、イイ?』

後ろから私のズボンを脱がしながら聞いてくるカノジョ。

DENMA『えっ、なにが?』

カノジョ『イイ?』

パンツを脱がしながら聞いてくるカノジョ。

DENMA『だから、なあに?』

その瞬間!

ズブッ!!

DENMA『あっ!あぁぁぁっ!』

私のオシリにいきなり指を突っ込んできたんです!

カノジョ『あはははは!どう?ほらっ』

ズブズブっ!
ズコズコズコズコ

オシリに指を出し入れされてる音です。

DENMA『あっあぁぁぁぁぁ!いやっ、やめ。。。』

カノジョ『んっ?やめて欲しい?』

DENMA『い、いや。。 このままで。。』

カノジョ『あはははは。おかしいでしょ!この状況は!』

DENMA『だって、Jちゃんがいきなり。。。』

私の話を遮るかの様に指が激しく動く。。

DENMA『ぐがあぁぁぁぁ!!』

私は立ったまま後ろからオシリに指をいれられてるので
堪らなくなり、前かがみになってしまうのですが。。

その時に後ろから股の間にてを滑らせてシコシコと竿を
シゴかれたのです!

DENMA『くぉぉぉぉっ! た、堪らないぃ~!!』

カノジョ『くくくくっ。貴方オカシイわよ!』

おしりズコズコズコズコ

竿シコシコシコシコ

後ろから前からってやつです~(汗)

しかも、おしりはローション無しでズコズコです!

散々おしりをもてあそんだ後は、乳首攻め、電気あんま
に四つん這いの状態で後ろから手コキと。。

どうですか?

この変わり様は。。

最後は騎乗位でフィニッシュ!

う~ん。。

最近ではまったく主導権を握れないDENMAです。

~続く~

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久しぶりの出会いがシリーズ化しちゃってますね。

次々と続きがあるのでガンガン書くしかない今日
この頃です^^。

彼女とは、三人称単数ではないカノジョになって
ます。

良いお付き合いをさせていただいてますね~^^

最近はカノジョも慣れてきたみたいで、かなりの
勢いで変態度がUPしています。

デートすれば、必ず私の乳首をイタズラしてきます。

そして、人目を気にしながらわからないように時折
私の股間をニギッてきます。

カノジョはカウンターが好きなんです。

この間も、ラーメンを食べにいきカウンターへ座り
待っている間は手をつないだり、股間(竿先)をつま
んできたり。。

ラーメンが来ると仲良く食べながらいろいろな話を
して盛り上がる。

しかし、少し満腹になってくると私がラーメンを
すすったり、ギョーザをほおばっている時に乳首を
つままれたり、短パンの下から手を忍ばせて、パンツ
の中にまで手を入れて股間を触られたりと。。

かなり楽しい事になってきています^^。

この記事書きながらタッちゃってたりします(笑)

そうそう、このカノジョ。。
夜にも変化が現れてきてるんです。

おそらく長くなると思いますし、それは次回の
講釈で。。

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『久しぶりの出会い^^4』の続きを書きます。


思いっきりイッてしまった私。

しかし、その日に限ってタチが良くて。。

彼女の『これからするの!』という言葉に反応して
しまったんです。。

彼女 『あっ、ほらなんか元気になりそうじゃない!』

DENMA 『いや、あの、あわわ』

彼女 『ほら。。イソギンチャクみたいだったのに。。
    こんな感じよ^^』(ニギっ!)

DENMA 『あっ、ちょっ、ちょっと。。』

彼女 『いやなの?これでも??』(パクっ!)

うそでしょおおおおお~!!!

なんとフェラ!!

めちゃくちゃ久しぶりに正統派な技を受けた私は、

タッちゃいました(笑)

久しく忘れていた感触というか感覚と言うか。。

狂ってしまうかも。。

しかしその後!

じゃぶりづらいという事で半ちん○り体勢にさせられた後、
いきなりア○ルに指を入れてきたのです。

うそでしょおおおおお~!!!(パート2)

彼女 『最初に穴をのぞいた時に、入るかなと思ったんだ^^』

いやいや、おかしいでしょぉ!
(詳細は『久しぶりの出会い^^2』を読んでみてね)

ローションも何もないのに、ズブズブと穴に指を突っ込む彼女。

DENMA 『あひぃ~!!そんなに入れたら。。あっ!あぁ~!』

彼女 『大げさねぇ。。 指の第二間接程度しか入ってないよ』

DENMA 『ローションもないのに、入れられたのは初めてだ』

彼女 『なに、ローションって?』

DENMA 『すべりやすくする為に使うものだよ』

彼女 『いやぁ!変態!!』(ズブズブ!)

あっ!あぁぁぁぁっ!!!!

はっきりいって痛いけど、同時に気持ちも良いので、どうして
良いか困ります。

彼女 『昔、野菜を入れられた事あるんでしょ。その時も
    ローションをつかったの?変態っ!』

DENMA 『使わないよ。。野菜は水分があるから大丈夫だった。。
     あぁっ~!!』

しゃべっているときに更にズブズブする彼女。

5分くらい遊ばれてる最中も股間はシコシコされていました。

その行為を終えると彼女は洗面所へ手を洗いに行った。。

チャンス到来!

洗面所から戻ってきた彼女にだきつくフリをして
正常位の態勢に持ち込む事に成功!

DENMA 『ふっふっふ、仕返ししちゃうよ~^^』

そして、普通のSEXで数回休まずに連続でイカちゃいました。

もちろん私はイカずにですけど。

グッタリとしている彼女の為に飲み物を取りに行こうとした
その時!

後ろから私の竿をつかんでシゴきはじめた。

DENMA 『えぇ~っ、うそでしょ~っ、ああっ、あふぅ~ん』

彼女 『ふっふっふ、仕返ししちゃうよ~^^』

なんて、タフなんだぁ~!

私はなんともいえない非常に中途半端な四つん這いの態勢
のままシゴかれた。

イキそうになると玉を握って寸止めされる、そんな仕返し
を30分程続けられた。

DENMA 『あぁ、もう狂っちゃうよ~。』

私が泣きを入れると。。

彼女 『たっぷり仕返しを楽しんだし、じゃあ、イカせて
あげるよ^^』(ずぶずぶっ)

あぁぁぁぁっ!

彼女は後ろから竿をシゴきながら再びア〇ルに指を入れて
きた。

彼女 『さぁっ、たくさんダシなさい!』

ぐおぉぉぉぉっ!

あああぁぁっ!

い、イクぅぅ~っ!

ぐっはぁ~ぁぁっ~!!

。。。

私はベッドに沈みました。

その後も、彼女は大笑いしながら私の竿や玉をもてあそん
だり、体中を噛むなどして満喫してましたが、私は
ちょーグッタリとしながら無抵抗状態でした。


そんな彼女との関係はまだまだ続く。。


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カラオケボックスでは限度がある。。

盛り上がった私と彼女は、とあるビジネスホテルへ行った。

部屋に入るなりキス。

そしてベッドの上でキスしながら服を脱ぐ。。

い、いや。。

正しくは脱がされる。 でしたね(笑)

私も負けじと服を脱がそうとするが、なんか軽い抵抗を
されてうまく脱がせない。

彼女は、少し笑いながらどんどん私の服を脱がす。

彼女はスカートに上半身ブラ状態。。

私は。。。 いつの間にかパンツだけ。。。

えぇ~っ!!!!

は、早い!!

そして、当然のように私の乳首をコリコリとさわる。

『あ、あぁ~。。』

またしても、私が先に喘いでいる(笑)

私は負けじと、ブラをはずそうとした。

すると!

ニギッ!

彼女が私のパンツの中に手を入れて、股間をモミだした
んです。

私『あああぁあぁ~。。 どうしていつもこうなんだぁ。。』

つい声を出してしまった。

彼女『あれっ、嫌なの?? じゃやめる』

私『いや、いいです。やめないでよ~』

彼女『あははは、やっぱ変だよ!あんた』

私『え~っ、そんな事ない。。』

途中でキスされてしゃべれなくされた。

そのまま、股間を揉みしだく彼女。

正直、狂いそうだ。

私は、そんな至福の中彼女の服を脱がす。

ようやく彼女はブラとパンティー姿になった。

私は。。

いつの間にやら裸でした(笑)

ようやく普通の状態で抱き合ってキス。。

とはいかず、なにをしてもシゴかれてる私^^。

私『すこし、手を止めない??』

彼女『どうして?ダメよ』

スココココ!!

私『ちょっ、ちょっと!早くしてどうす。。あっ、あぁ!!』

逃げる私と追う彼女(なんだこりゃ^^)

結局、後から彼女の膝蹴りが入った。

私『う”っ、うううぅ~』

うずくまる私の後ろから竿をニギリ、またシコシコ。。

に、逃げられない!!

四つん這い状態のままシゴかれてまたもや狂いそうになる。

私『ちょっと、タイム、タイム』

彼女『なによ、タイムって(笑) 鬼ゴッコじゃないのよ』

でも、やめてくれた^^。

私はベッドに横になった。

私『あ~、ありがとう^^。。。 あっ、あああああぁ~』

休憩かと思ったら、必殺の電気あんまだ。

うれしいっ!!!

あっ、いや。。 あの。。 ま、嬉しかったッス^^

まだ、タッてる私の股間を容赦なく電気あんま!

たっ、たまらないですぅ~!!!

彼女『あんた、ホントに変よ^^ ホラホラ、どうなの?』

私『あぁぁぁぁ、ちょ~ぉ気持ちいいですぅ~ぅぅぅぅ』

彼女『きゃははははははは。 なんて言うの?こういうの。
   あははははは。 変だけど、楽しいわ~』


ピュッ!!!!!ピュピュピュ~!!!!

。。。

彼女『えっ?な、なに、ちょっと! イッたの??』

私『。。。。。 はい。。。。』


彼女『あははははははははは^^ ホント?笑える~。
   脚でイクんだ。脚が好きなの?』

私『いや、もちろんホントは普通のエッチがしたかったんだよ!』

彼女『なに?したかったって??過去形??ダメよ。これから
   するの!。。』

私『えっ。。。』



一度思いっきりイッてしまった私。

大ピンチ!!

でもその日に限って。。。。。


今回も長くなりました。

続きは次回の講釈で。。



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