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Fちゃんを覚えていますか?

あぁ~。。このフレーズ、懐かしい。。なんて言っている場合ではありません^^。
覚えていない人は前回の記事(アフター5編4)へGO!<<

前回は、最近の出来事としての記事を書きましたが、今回は、またまた公園の後日
談へと戻ります。。

会社での俺とFちゃんは、少しよそよそしモードでいます。
何故なら、Fちゃんは会社ではクール系でいるからです。

私とは、席も仕事内容も違うのですが、自席からはFちゃんがよく見える位置に私の
席がありました。(たまたまですよ^^)

すれ違っても、会釈程度。
めったに目も合わせません。

ときどき、周りに誰もいないとキリッと睨みを利かせてきます!

素敵な目だなー。。と、ついうっとりアホ面になってる私(笑)

すると、私のおなかを小突くか、足を踏んで通り過ぎるのですが、そのすれ違い様に

Fちゃん 『その表情は夜まで待ちなさい!今夜は空いてる?』

DENMA  『うん。』

Fちゃん  『じゃ、合図する。。』

このやり取り、おそらく約10秒程度かな。ちょー短いんです。

そして、18:00頃になるとFちゃんの合図がある。

Fちゃん 『あぁー、疲れたねー』と自分の部署の人に話しかけながら
両手を上に伸ばして椅子に座ったままのけぞるのですが。。

ここで見落としてはいけないサインがあるのです!

それは、脚を組んでの両手伸ばしですっ!
椅子に座ったまま、少し後ろに椅子を引きつつ、脚を組んで背伸び!
すると、Fちゃんのミニスカートからニョッキリ伸びた脚がたまらなくセクシー
なんです^^!

何気なく、チラっとこちらに顔を向けて『行くよ』的な顔で合図してくるFちゃん。

その時点で、私は半立ちです(笑)

そして、会社のある駅から離れて隠密デートです。
会社からは別々に店まで行きます。
といっても、時間差で会社を出て、外で待ち合わせするんですけどね。

よく行くのは、お互いが帰る方向で2つ先の駅前にあるビアホール。
PUB的な店です。カウンターかこじんまりしたテーブル席で、ビールやワイン、
ソーセージや肉系がおいてある小洒落たお店なんです。

Fちゃん  『DENMAぁ~。。やっと仕事が終わったよ~^^』

DENMA  『うん、今日は疲れたね。』

Fちゃん  『ねぇDENMAぁ。。あたし達ってどうなのかな?』

DENMA  『どうしたの?いきなり。。』

Fちゃん  『いや、何でもないよ^^』

DENMA  『。。。』

Fちゃん  『つーか、DENMAはあたしの脚しか見るとこないのかっ!^^』

DENMA  『いや、いや、た、たまたま椅子の下にゴミが。。』

Fちゃん  『DENMA。テーブル席に移るよ!すいませんーん!』

店員を呼んで、カウンター席から移動!

DENMA  『あーあ、脚が見えなくなった。。』

Fちゃん  『やっぱり。。』

DENMA  『うそだよ、うそ^^』

Fちゃん  『そこなんだよね~。。』

DENMA  『えっ?』

ビールが運ばれてきたので、とりあえず乾杯しました。
すると、まじめな感じの話をしてきました。

Fちゃん  『DENMAは、あたしの事どう思ってるの?』

DENMA  『え、どういう意味で聞いてるの?』

Fちゃん  『だからさー、あたし達は恋人なのか、友達なのか?って事!』

DENMA  『今日は急にどうしたの?彼氏となにかあったの?』

Fちゃん  『最近、つまらなくてさ。。彼。。』

DENMA  『。。。』

そう、Fちゃんは不倫ですが彼氏がいるのです。。

Fちゃん  『だって、彼氏にこんなことできないんだもん!』

ズコッ!

DENMA  『あっ。。』

Fちゃんの魅惑の足が私の股間に。。ん、なんか自然にフツーに足を置かれた気が
する(笑)

Fちゃん  『でさ、これもできないんだもん。』

いきなり、小刻み電気あんまがソフトに炸裂!

DENMA  『あふっ。。うぅ。。うぅ』

Fちゃん  『気持ちいい?』

DENMA  『あ、あふん。。』

Fちゃん  『こんな風な会話もできないし、チ○コふみふみできないし、そんな表情
        してくれないし。。』

しゃべろうとすると、電気あんまの強弱がかわり、喋れないDENMA(笑)

Fちゃん  『DENMA、これ毎日されたいでしょ?』

DENMA  『う、うん。。』

Fちゃん  『じゃあさ、今日はこのままイカせてあげるよ』

DENMA  『うぐっ、あ、ふっ。。む、無理だよ。テーブルが揺れちゃうよ。。』

Fちゃん  『ふふっ、あたしを誰だと思ってるの?DENMAの事はすべて
        知っているのよ!』

スッ、ススーっ。。クリクリクリクリ(足を静かに動かして私の竿を刺激している音)

DENMA  『(うっ、ぐぐっ、ふふぁあぁ~。。心の声)あ、あのね。。』

Fちゃん  『DENMAの裏筋責め!これならさするだけであなたはイクわ』

DENMA  『ぐふぁ~。。声でちゃうよぉ。。』

Fちゃん  『我慢しなさい。。ほら、ここ、ここね!クリクリしてあげる』

DENMA  『くくぅ~っふぅ~っ。あ、だ、ダメかも。。』

このやり取りは小声です。念の為(笑)

Fちゃん  『はい、仕上げよっ! 裏筋&竿さすりっ^^』

スリスリスリスリ コリコリコリコリ スリスリスリスリ♪

DENMA  『あ、あふ。。あふ。。も、もうダメかもしれないっっっ。。あ、ああぁっ!』

Fちゃん  『我慢しなくていいよ~。。できたら我慢すればーっ^^」

コリコリコリコリ スリスリスリスリ コリコリコリコリ♪

かなりのアホづらな私でしょうね。。

DENMA  『あっ、あっ、がっ、い、イクぅ~ぅうっ!!!』

ドピュッ、ぶしゃあぁ~!!!

DENMA  『ぐっふぅぅぅぅぅ~ん。。。。。。』

Fちゃん  『あははっ^^!DENMA、サイコーだよっ!ちょーストレス発散っ!ねっ、
        テーブル、揺れなかったでしょ?揺れてたのはあんたよ、あんた(笑)』

店に入って生ビール一杯も飲まないうちにコレです。。

そして、しばし余韻に浸る私。その余韻に浸る私のびちょびちょな股間をフミフミ
するFちゃん。

Fちゃんは、かなり発散したようで。。うまそうにビールを飲んでいる。。

Fちゃん  『ねえ、DENMA。お願いがあるんだ。。』

DENMA  『ふ、ふぇ???』(まだヌボ~っとしている私)』

この後、Fちゃんからのメチャクチャとんでもない提案があったのですが、それはまた、
次回の講釈で。。


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